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お知らせ






フードビズ第106号が7月31日発売されました。

 106号の特集タイトルは「コロナがここまで外食を変える」です。現在のコロナ禍は、ひとつの大災害という見方もできますが、明らかに地震や水害などの自然災害とは性質が異なります。これらが物理的な破壊だとすれば、コロナ禍はいわば人々の心理と行動を変える性質を持っている、と言えそうです。

 ですから、ワクチンが開発され、コロナがインフルエンザと同じ扱いになれば、外食も「完全に復興(もとの形に戻る)」する、と考えるのは、ちょっと楽観的に過ぎる、とフードビズは考えます。今回は、そうした状況下、日本を代表する外食業トップは、現状をどのように判断し、いかなる戦略を打ち出そうとしているのか、直撃インタビューを行いました。

 顔ぶれを列記すると、ロイヤルHD菊地唯夫会長、スシローグローバルHD水留浩一社長、トリドールHD粟田貴也社長、王将フードサービス渡邊直人社長、ライフフーズ松崎久美社長、モスフードサービス中村栄輔社長、アークランドサービスHD臼井健一郎社長、の7人です。

 もう一人のキーパーソンがこの5月、JF(日本フードサービス協会)の会長に就任した柿安本店の赤塚保正社長です。あえて、この時期に「火中の栗」を拾った赤塚氏の覚悟と、JFの課題解決策をお聞きしました。

 もうひとつの特集が「主幹 街道を行く」です。といっても、紀行文ではありません。新型コロナウイルスの感染拡大により、あらゆる産業が甚大な影響を受ける中で、数ヵ月を経て、外食を含む食の市場の変化の行方が見えてきました。そこで現れてきた傾向は2つ。テイクアウト(デリバリー)>イートイン、そして、郊外ロードサイド>駅前・繁華街、という図式です。この特集は、この図式に則った主幹神山の現場からの報告とメッセージです。

 さらに、キッチンオリジン、れんげ食堂Toshuなどを展開するオリジン東秀の前社長前原正憲氏が書き下ろす「町一番のそうざい店のつくり方」の新連載が始まりました。ご期待ください。


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