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訂正とお詫び
フードビズ109号株式会社アレフの記事中65頁上段左から7行目、67頁2段目左から5行目の「年商1億5000万円」はともに「月商1500万円」の誤りです。
ここに訂正させていただくとともに、お詫び申し上げます。
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 焼肉はコロナでも奮戦   オフプレミスチェーン強し   強さ全開KFC
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1700日の苦闘の末に、ブランドと希望が残った。
中田有紀子 著
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生涯ソムリエ Ma vie,Sommlier
世界のソムリエを束ねる男、国際ソムリエ協会小飼一至会長が初めて世に送る
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お知らせ






フードビズ第111号が5月31日発売されました。

● 4月25日に3度目の緊急事態宣言が発出され、その期間は、延長、さらに再延長となりました。とくに東京都や大阪府では、夜の営業は20時まで、しかもアルコールの提供は一切ダメという内容で、アルコール比率の高い店にとっては、実質的な休業要請です。

● こうした状況下、スシローグローバルホールディングスは、社名をFOOD & LIFE COMPANIES に変え、上半期(10~3月期)とはいえ、過去最高の売り上げと利益を叩き出しています。水留浩一社長にズバリ、その強さの要因と新社名に込めた思いをうかがいました。

● 特集は2本、どちらも大型企画です。まず、「焼肉はコロナでも奮戦。しかし、チェーンの差がくっきり出た」です。コロナ禍でも比較的堅調だった焼肉業態、しかし、それゆえに新規参入や新業態の登場が目立ちました。当然、競合は激化、チェーン間での優劣が広がっています。これは、他の業態でもコロナ後に本格的に起こる業界再編の先取り、のように思えます。

● まず、物語コーポレーションが打ち出した焼肉の新業態「かるびとはらみ」。安くて高品質、さらにサービスの質が高いのです。低価格郊外焼肉店の決定版になるのでは、と本誌は注目しています。

● 次に、ワタミが打ち出した居酒屋からの転換大作戦「焼肉の和民」。高速レーンやお運びロボットの投入でどこまで生産性の向上が図れるか、こちらも注目です。また、業務スーパーの神戸物産がプレミアムカルビで参入、こちらも目が離せません。

● もうひとつの特集が、毎年恒例の「既存店の客数と売り上げ、どこが伸ばしたか」です。昨年はコロナ禍のためお休みしましたが、今年はそのコロナ禍がどのようなダメージを各業態に及ぼしているのかを正しく把握する目的もあり、再開しました。今回はとくに、前年比の数値から業績を類推することが難しいため、今年4ヵ月間の客数と売り上げを、19年比でチェックして見ました。

● 圧倒的に強かったのは、KFC、マクドナルド、モスバーガーというFFS、とくにテイクアウトとデリバリーに強いオフプレミスチェーンでした。テーブルサービス業態では、焼肉や中華・ラーメン業態が善戦、しかし、それぞれのジャンルの中でも優劣がはっきりと現れ始めています。

● さらに、壱番屋の葛原守社長、ミスタードーナツのダスキン和田哲也取締役COOフードグループ担当、リブランディング戦略を打ち出したプロントコーポレーションの竹村典彦社長と片山義一取締役プロントカンパニー長、福岡のウエスト若山和夫社長にもご登場いただきました。

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